タンバリンスタジオの思い出。原田知世さんが振り返る。

https://fika.cinra.net/article/201911-haradatomoyo_kngsh 原田知世が見つめる現在 年齢に合った美しさを大切に
原田知世さんの歌手としてのターニングポイントは1997年、スウェーデンのタンバリンスタジオでトーレ・ヨハンソンのプロデュース作による「I could be free」でしょうか。あれから22年、今の心境と今年の最新アルバムの話をされています。
なお、つじあやのタンのタンバリンスタジオ録音作品は2003年、16年半も経っていました。