それが、東急クオリティ|10年先の未来へ

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広告に登場する生活者の「10年先の幸福」を紹介することで、すべての
生活者は「10年先の幸福」を持っているということを一般化する企図が
あるのだろう。しかし、その幸福に東急グループの事業内容がどう
コミットするのかは理解できない。

というわけで、webを見れば東急が何をやろうとしているのかは明確に分かるとしても、TVCMだけでは何も分からないよね、という話。
もっとも、東急っていうのはそういう会社なのかな、と思ったり。沿線使用者を更に呼び込むようなことをする必要もないんだしね…。