言われてみれば確かに

http://www.kototone.jp/media/livre/ta/ayano.html
読後のオレの感想→確かにね。楽譜発売って宣伝文句で売り出されてたから期待するのも無理はないしね。でもー、CDやMDで曲が聴ける状態にあって、コード譜を傍らにウクレレを弾く、っていう光景のほうが、ポピュラリティという視点では自然なことだと思うんだなぁ。あ、こととねの作者さんが悪いというのではなくてね。マイノリティーというのはどうしても疎外感やもったいない感を感じてしまうものなのだから。かつての「つじあやのファン」がそうであったように。