こんな評価もあった(厳しめ)

http://d.hatena.ne.jp/handsom-guy/20120913/p1
なんでも、中古で定価の半額で売られていた、という現実から、ちょっと寂しい気持ちになった人のレビュー。

ちょいとマニア向けのミュージシャンだったつじあやのが、どんどん一般的になってしまって、曲もどんどん「安定」していくと、逆に「平凡」になってしまって

ま、気持ちは分かるんだけどタドタドシイままではいられないでしょ(笑)、ともおもうし、そもそも、半額で売られていたということ自体が奇跡じゃないのかなぁとも思うわけで…。
(つじあやのタンのCDって中古で見かけてもそれほど値が崩れてなかったと思うんだよなー、オレもいろんなところでチェックはしているけども…)