ここでもレビュー

http://kumiyama.cocolog-nifty.com/kumiosu/2007/03/avex_7378.html

 それも、鈴木亜美のために創られた作品ではなく、彼女自身がそれぞれのアーティストの作品に参加するというかたちをとっていることもあり、

JEUGIAジャスコ久御山店のblogより。
http://gakki.jeugia.co.jp/shop/kumiyama.html

そういえば紹介し忘れてたので

「CONETTA」アルバム紹介
http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewAlbum?id=219357876&s=143462
あやのタン参加楽曲「愛してる きっと」の紹介
http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewAlbum?playlistId=219357876&s=143462&i=219358872

「作曲者」の欄にはきちんと「つじあやの」って書いてある。

レビュー:ネタフルさんにて

http://netafull.net/music/019347.html

しかしチラッと聴かせてもらう機会がありノックアウトです。

関連:http://b.hatena.ne.jp/entry/http://netafull.net/music/019347.html

レビュー

http://d.hatena.ne.jp/pinball1973/20070330
やっぱり注目されるのはオザケンのカヴァーなのですよね。オレもそう思う。ミュージシャンの顔ぶれも含めてこれは聞き逃せないと思うもの。

春なので

http://blog.livedoor.jp/tsuji_ayano/archives/50944572.html
そうだそうだ、このヴィデオクリップは劇団プークの出演があったんだよな。というわけでプークの人形劇なんですけど、上演期間が丁度終わるという話題なんかもありつつ。