DVDを見た人の感想。DVDの映像特典もなかなかよかったらしい

http://cocotomo4029.blog.fc2.com/blog-entry-552.html 映画「丘を越えて」を観て。。。
つまり、キャスティングが素晴らしく、それぞれの役を演じている役者が更に素晴らしい、ということみたいだ。
納得。

猪瀬直樹がちょい役で出てくる映画のエンディングって

http://girlschannel.net/topics/95207/ 東京都知事、猪瀬さんのままで良かったと思いませんか?

政治とは関係ないけど
猪瀬さんが原作の「丘を越えて」っていう映画が何気に好き。
猪瀬さんもちょろっと出てるんだけど。
最後みんなでつじあやのの曲に合わせて幸せそうに踊るんだよ。

丘を越えて [DVD]

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このトピの政治的な内容については同意も異議ありとも言いがたい微妙な状況なんだが(ここに書かれていることをどこまで信じていいものやら…って意味も含めてね)、あの映画については罪はないわな。
ところでこの映画、

出演: 西田敏行, 西島秀俊, 池脇千鶴, 余貴美子, 嶋田久作
監督: 高橋伴明

ああ、これは固定ファン多いよな。特に西島秀俊は昨年の大河「八重の桜」でも主役級というか、なかなかの存在感だったよ。

こんな盤もあったんですね

http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k117017247 0577 店頭用 辻亜弥乃つじあやの/丘を越えて
1曲だけのサンプル盤。
映画公開時のものだったようで、「発売に関しては未定となっております」と書いてある。
その半年後にカヴァーアルバムの1曲として収録される日が来るという話は、このときはまだなかったということですよね…。

2008年につじあやのタンが関わった映画3作品がいつの間にかDVD化していた件について

http://cinematicroom.com/composer/0002693/
http://cinematicroom.com/soundtrack/0018609/
http://cinematicroom.com/soundtrack/0018457/
http://cinematicroom.com/soundtrack/0018121/

劇場版 ネコナデ スペシャル・エディション [DVD]

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丘を越えて [DVD]

丘を越えて [DVD]

最近の映画は早々にDVD化しちゃうんですね…。

ラジオのオンエアも始まってるようです

http://www.kbs-kyoto.co.jp/radio/osewa/archives/2008/06/05/65_5.htm

6月5日(木)オンエア曲

10:06 『フェイク』 Mr.Children
10:34 『丘を越えてつじあやの
11:17 『かくれんぼ』 シカゴ・プードル

映画レビューとか

なんか手厳しい意見もあちらこちらにwwwwたぶんこの映画を見る人に「目の肥えたお客さん」が多いってことなんでしょうけども。
http://d.hatena.ne.jp/zom-1/20080523#p1

ヘンに恋愛関係だけでドロドロして、最後だけはつじあやの丘を越えて」で明るく謎なエンディング。

http://blog.livedoor.jp/p-1947299/archives/51300640.html

「ALWAYS」と同じ路線で対極をなす態度であろう。そんな作りものの見世物を作ってんじゃねぇ、という高橋監督の心意気が伝わってくる。

http://d.hatena.ne.jp/MWAVE/20080525#oka

と、こんなことを書いていますが、池脇さんが凄い。

先週土曜日に舞台挨拶がありました。

http://blog.livedoor.jp/tsuji_ayano/archives/51426366.html
http://blog.livedoor.jp/tsuji_ayano/archives/51427261.html
生演奏もしたらしいです。

舞台挨拶の記事。
http://news.livedoor.com/article/detail/3655710/
http://lx03.www.tsutaya.co.jp/tol/news/index.pl?c=entertain&c2=movie&artid=2891
http://woman.excite.co.jp/cinema/news/20080524/Variety_20080524012.html
なるほど、ギラギラした世界のキラキラしつつも危ない三角関係やらなにやら…というものが描かれているのでしょう。というオレは原作読んだことないからたいしたことは言えないのですが。